タイの祝祭日カレンダー【2015年度版】

2014年12月30日
西暦2015年(仏暦2558年)

1/1(木) 正月
1/2(金) 正月特別休暇
2/19(木) 中国旧正月(春節祭)※祝祭日ではない
3/4(水) マカブーチャ(万仏祭)
4/6(月) チャックリー記念日
4/13(月) ソンクラーン(タイ旧正月:水掛け祭り)
4/14(火) ソンクラーン(タイ旧正月:水掛け祭り)
4/15(水) ソンクラーン(タイ旧正月:水掛け祭り)
5/1(金) レイバーデイ※一般企業のみ
5/5(火) 戴冠記念日
5/13(水) 農耕祭※官公庁のみ
6/1(月) ヴィサカブーチャ(仏誕節)
7/30(木) アサラハブーチャ(三宝節)
7/31(金) カオパンサー(入安居)※官公庁のみ
8/12(水) 王妃誕生日(母の日)
10/23(金) チュラロンコーン大王記念日
10/27(火) オークパンサー(出安居)※祝祭日ではない
11/26(木)前後※未定  ロイクラトン(灯篭流し)※祝祭日ではない
12/5(土) 国王誕生日(父の日)
12/7(月) 国王誕生日(父の日)の振替休日
12/10(木) 憲法記念日
12/31(木) 大晦日

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※カレンダー上の祝祭日の他、年末年始とソンクラーン前後はどこの企業も連休(1週間前後?)のようである。

2014-2015の年末年始はカレンダー上でも12月31日(水)から1月4日(日)までの5連休となっており、珍しく日本の年末年始休暇と合致している。


超円安の追い風により、(訪タイ日本人が減る一方で)訪日タイ人はますます増えることが予想され、訪日タイ人の数が訪タイ日本人の数を上回るのも時間の問題だろう。

タイ人の日本ビザ取得が極めて難しく、所得も低かった数年前までは考えられなかった事態であり、時代のめまぐるしい変化、時の流れの速さを痛感せずにはいられない。
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